
RESTRICTIONS

多種多様なギミックをやり過ごしながら、150のスクエアを消去すればクリア。
盤面が狭くなる『バリケード』や、ブロック消去のハードルが上がる『2×2禁止』等の様々なギミックが襲い掛かってくるが、致命的にきつくなるようなものは出現しない。とりあえず、ブロックを消せる範囲で消していれば詰む前にクリアできる範囲だと思う。

とにかく色がバラバラにならないよう注意しながら、こまめに消していくのが勝ち筋。
COLORFUL

ブロックの色が3色になるチャレンジ。色の数は最後まで3つのままで、増えることは無い。

色が増えたせいでブロックを消しづらくなったものの、プレイ感覚は通常時とあまり変わらない。クリアするだけならば簡単な部類に入るだろう。
TO THE BEAT 2

曲のテンポに合わせてブロックが勝手に落下していくチャレンジ。前半は盤面を綺麗に整える余裕があるが、後半からの落下テンポは非常に速い。
最大速度にもなると、まともにブロックを配置するのはかなり厳しい。スクエアのサイズは極力考えず、とにかく同色のブロックを隣接させて少しでもブロックを消していくことに専念する方がいいだろう。
GROWTH 2

『不揃いブロック』と『大ブロック』のギミックが登場する。シンプルなチャレンジだが、シンプルにやりにくいギミックでもあるので意外と油断ならない。
最初は不揃いブロックのギミックが来るが、90個のスクエアを消したあたりで大ブロックに切り替わるので、それまでに盤面が散らからないように整理しておくこと。

大ブロックに切り替わってからは盤面の整理が非常に難しくなるので、割り切って消せるところから消すような意識でプレイしていけばOK。
PUZZLE 2

1~7の数字を時間内に作成するチャレンジ。画面左下に課題が表示されるので、それをブロックで作成すればOK。

具体的なルールは下記の通り。
- 数字を作った際隣接するブロックは異色でなければならない
- 作成したブロックはラインが通過すると消える
- 課題の数字をクリアすると次の課題が表示される
3のルールがある都合上、1から順番に数字を作っていかなければならない。先回りして5や7の数字を作成しても意味が無いので注意。
MYSTERY

ギミックが多数登場する中、200個のスクエアを削除すればクリアとなる。
『RESTRICTIONS』と同様、無心でプレイしていればゲームオーバーになる前にクリアできる程度の難易度。

必ず出現するのかは不明だが、雨あられのギミックが厄介。ブロックを置く前に雨あられが設置予定の地点に落ちないか確認しながらプレイできればバッチリ。
EVER RISING

盤面がせり上がり続ける中で、約3分半もの間生き残らなければならない。
青とオレンジが交互に並んだ状態でせり上がってくるのが非常に厄介で、普通にブロックを落とすだけでは処理が間に合わない。
大きいサイズのバーストを連打する

通常に比べてバーストが溜まりやすくなっているのを利用し、とにかくバーストで同一色を大量に消し続けるのが重要となる。
生半可なサイズのバーストでは話にならないため、バーストの作り方を突き詰めておくこと。
個人的に感じられたコツは下記の通り。
- 核となるバーストブロックの隣に異なる色のブロックを置かない
- 同色のブロックを置く際は、縦2つに同色を並べられる場合は左右の辺に優先して置く
- 置けそうにないと感じた場合は離れたところに置いてやり過ごす
- 最大まで達している列にはブロックが落とせない事を利用して、利用できる部分を半分だけ落とす
大体、5回ほどバーストすればちょうどクリア時間になると思われる。ちなみに、バースト中にクリア時間に達した場合は、バースト終了と同時にクリアとなる。
GOLDFISH BOWL

段々と狭くなる中で、150個のスクエアを消せばクリアとなる。最終的には4×4という狭さになるため、正確なプレイが求められるようになる。

また、狭くなるほどブロックの落下速度が速くなるため、思考している時間が段々と短くなっていく点も注意。
FINALE

説明文には『バーストを作る』としか書いていないが、その前にこれまでに登場したギミックをやり過ごしながら300個のスクエアを消さなければならない。
登場するギミックは下記の通り。
- 回転禁止
- モザイク
- せり上がり
- タイムライン速度変化
- リズムドロップ
- 2×2禁止
- 消失
- 鋼鉄ブロック
- タイムライン消失
- 不揃いブロック
- 変形ブロック
- 大ブロック
- 落とし穴
- スピードスター
- 謎の光
- 雨あられ
- バリケード
- タワー
- サイズ変化
- ブロック比率変化

これらのギミックをこなしながらスクエアを300個消去したら、ようやくバーストを使用可能になる。
バーストが解禁されたタイミングではサイズが3×3に変更されている以外にギミックは存在していないので、10×10のバーストを作るのは案外簡単だったりする。
バーストが解放されてすぐに発動すると失敗しやすいので、ある程度ブロックを消して整理してからバーストを使用するのがおすすめ。
おわり
Amazonリンク

















Comments