
『NINJA GAIDEN Σ2(NINJA GAIDEN MASTER COLLECTION)』のトロフィーについて。
『NINJA GAIDEN Σ2(NINJA GAIDEN MASTER COLLECTION)』のプラチナトロフィーについて、情報を記事にまとめる。
BLACK版のトロフィー攻略はこちら。
基本情報


ハイスピード忍者アクション。難しいが名作。
PS3版と比較すると、オンライン要素が消えた分難易度が低下しているが、それでもまだ高難度の域を出られない。
トロフィー一覧
※各トロフィー項目をクリックorタップで取得済みか否かのセルフチェックができます。
トロフィー難易度・各種情報
個人的な難易度指標(点が高いほど厳しい)
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各種情報
本サイトにおけるプラチナトロフィーの難易度リストはこちら。
はじめに
今作のプラチナトロフィーを取得するにあたって、やらなければならないことは…
- ストーリーを4つの難易度でクリアする
- チャプターチャレンジの全てのチャプターを、全ての難易度で最高評価を取る
- 4人のキャラで1000体撃破
- NINJA RACEで全てのコースをクリアする
- TAG MISSIONで全ての任務をクリアする
上記の通り。
関門となるのは、間違いなくTAG MISSION(TM)の制覇。
TMは、PSVita版にも収録されていたコンテンツとなっている。Vita版の方では実質制覇不可能と言われていたが、その反省もあってか今作ではクリア可能な調整がなされている。
全体的に敵のステータスが大幅に低下しており、超忍以降の本編のような即死ゲーではなくなっている。
その代わりと言ってはなんだが、PS3版とは異なり相棒が無能極まるAIキャラになってしまっているので、思うように攻略を進められないのは不可避になっている。
キャラの切り替えが攻略の鍵なので、そこを上手く扱えるかが肝心となる。
他の要素については、正直そこまで大きな関門は無い。
今作がニンジャガΣ2の初プレイとなる人には、最高難易度の「超忍への道」が苦戦要素となり得るぐらいか。
全体的な被ダメがとんでもなく上昇しており、投げ技を食らえば大体即死する。
被弾が当たり前の設計をしているゲーム故に、この最低な調整はシンプルに難しい。一部の強力な絶技を駆使しながら突破するのが吉。
全てにおいて弱い女キャラのチャプターは…気合で乗り切りましょう。一応、キャラごとに強みが無いというわけではないので、それらを最大限駆使するべし。
【本編】アクション会得系トロフィー
序盤のところどころに落ちている基本アクションの巻物を読んで、その後に実行することで取得できるトロフィー群。
巻物を読んだ後に使用しなければトロフィーの取得はできないので、冒頭に取得できなくても焦らなくてOK。
余談だが、『首切り投げ』は雑魚戦において非常に大きな役割を担うので、地味だが覚えておきたい技である。
【本編】忍法会得系トロフィー
4種類の忍法を、それぞれ発動することで取得可能。
巻物を拾うだけではトロフィーを取得できないので注意。
【本編】進行系トロフィー・難易度別クリアトロフィー
特定のチャプターをクリアと、各難易度でストーリークリアで取得できるトロフィー群。
難易度は下記の4つ。
- 忍の道(最強の忍でも可)
- 強者の道
- 悟りの道
- 超忍への道
上の難易度をクリアしても下の難易度のトロフィーは取得できないので、きっちり4週する必要がある。
また、難易度『超忍』は、難易度を問わず一周すれば出現すると思われる。(筆者は、難易度強者クリアで解禁を確認。なお、「2 Black」でもその仕様は同様)
【チャプターチャレンジ】難易度別超忍評価トロフィー
チャプターチャレンジで、全てのチャプターを各難易度で超忍評価でクリアすれば取得可能なトロフィー群。
『超忍』評価は、敵を殲滅しながら進めるだけでほぼ取得可能なので、実はあまり気を付けることが無い。
とにかく、「雑魚敵はきちんと全て倒す」ということを徹底していれば良い。
そこで少々面倒になってくるのが、「ボスと同時に出現する雑魚敵もきちんと倒さなければならない」という点。
高難易度のゼドニアスやダグラダイが当てはまるが、忍法や絶技を駆使して最優先で排除していきたいところ。
また、いまいち超忍評価が取れないという場合は、敵の撃破数以外にも忍法の残り使用回数や、クリア時間にも気を配ってみると改善される可能性がある。
どちらもクリア時にボーナスとしてカルマがもらえる要素となっているので、もしかしたらそれらで評価をカバーできるかもしれない。
水晶ドクロ
『水晶ドクロ』とは、女キャラのチャプター以外のチャプター内に配置されている、いわば収集要素。
総数は30個で、一定数を集める毎にムラマサショップのアイテム販売価格が下がっていく。
また、水晶ドクロは全てのセーブデータ内で取得状況を共有されている(システムデータで管理されている?)ので、一周で全てを集めなければならないという訳ではない。
各水晶ドクロの場所については、以下の動画を参照。
【2025/1/28追記】
ニンジャガ2BLACKの水晶ドクロ配置一覧動画を上げました。Σ2のマスターコレクションもほとんど配置場所は同じなので、参考になるかと思います。
(Chapter.12の4つ目の水晶ドクロのみ、Σ2だと配置場所が水中になっている以外に違いはおそらく無かったような気がする)
百連斬の行を極めた
条件文そのまま。
チャプター7や16(難易度「強者の道」以下)に大量出現する小さい骨の敵に手裏剣を投げまくるか、チャプター13の大階段で多数出現する地蜘蛛忍者相手にフレイル等のヒット数の多い武器で殴り続けるかが手っ取り早い。
被弾する、最後の攻撃から時間が経過する、ガードする…といったことをすると途切れるが、コンボの継続時間自体は結構長いので、難しい要素はナシ。
ハヤブサを極めた~レイチェルを極めた
各キャラで、撃破数が1000に到達すると取得できるトロフィー。撃破数の状況は、「NINJA RECORDS」でいつでも確認可能。
女性キャラ3人は、本編とチャプターチャレンジの周回だけでは数が全然足りないと思われるので、ある程度稼ぐ必要が出てくる。
筆者は、TM「忍びの道10」で稼いでいた。途中でリスタートしてもしっかり撃破数はカウントされているので、開幕の小さい芋虫の大群を合体忍法で掃除してリスタート…を繰り返すと楽。
コースを初めて走破した~全てのコースを走破した
- 「NINJA RACE」を1コースクリアする
- チェインを50まで繋ぐ
- 全5コースをクリアする
上記の3つが各条件。
このモードの特徴として、全コースに共通して敵の体力が非常に低いというものがある。
したがって、適当に殴っているだけでサクサク倒すことができるため、チェイン自体は繋ぐのが簡単。そちらについては心配は不要だろう。
ルールの説明がほとんど無いため、加算されるタイムの計算方法や、チェインの存在意義等は全然分からなかったが、それでも適当にやっているうちに筆者は全てのコースをクリアできた。よって、全コースクリアについても、心配は要らないはず。
敵の強さは忍の道準拠?体力のみならず火力もかなり低いので、ごり押しも十分に可能。
筆者は、スルーできる敵は全てスルーして、殲滅しなければ進めなくなったらその敵は殲滅するといった感じで進めていたらクリアできた。
タイム自体はかなりギリギリなことが多かったので、クリアできないようであれば何らかの対策を練る必要があると思われる。
武器は、大鎌かトンファーあたりが無難か?全てのステージの最後でボス戦があるため、ヒット数の多い武器を選んでしまうとそこで詰まる。
かと言って、二刀のような雑魚の処理が苦手な武器を選んでしまうと、道中で時間が切れる。その辺をバランスよく処理できる武器を選ぶのが吉。
トンファーはボス戦も雑魚戦もこなせるが癖が強く、大鎌は二種類の絶技が強力で雑魚戦がサクサク進められる。
雑魚戦という観点だけで言えば、飛燕から飯綱落としができる爪も強力だが、ボス戦でグダりがちになるのが微妙なところ。
忍法は、そんなに使う機会が無いので適当で良いと思う。大群相手でも狙いを合わせる必要が無い火炎龍か破魔烈風刃が、手早く使えて適切か?
鳳凰はほとんど使ったことが無いので有用性は不明。暗極重波弾は、ボスの処理を早められるのであれば爪と併用する、というのもアリかもしれない。
全てのNORMAL任務を踏破した
関門…ではあるのだが、冒頭にも書いた通り、PS3版経験者ならばそこまで苦労はしないはず。
逆に、このリマスター版が初見であれば、それなりには苦労するかもしれない。
難関は、悟り5、極み1、極み2、極み3…あたり。
ここでは、順に軽く解説をしていく。
共通事項
まず、味方AIのクセを知ることが大事。個人的に感じられたことは…
- AI操作時のキャラは、被ダメージが大きく下がる
- AI操作のキャラは、プレイヤーと一定距離離れると自動的にプレイヤーの元に寄ってくる
- 特定の敵相手には完全に無力化する(棒立ちしかしなくなる)
- 絶技引導は比較的積極的に行う
ざっとこんなところ。
特筆すべきは、AI操作時のキャラは被ダメが下がるという点。これを利用することにより、体力が大きく下がっているキャラはAIに操作させておくことで、長生きさせることが可能。
TMの仕様として、両方のキャラが死ぬ以外にも、片方のキャラの体力が全て壊死ダメージになってしまっても失敗というものがある。したがって、いかに壊死ダメージを抑えるかが重要となるため、被ダメを抑えられるこの仕様は上手く使っていくべき。
また、投げ技を食らってしまって演出が入っている時も、操作キャラを変えることで食らっているキャラのダメージを大幅に下げることが可能。このように、使い道は多い。
ちなみに、操作キャラは方向キーの下で変更可能。(これゲーム内で説明あったっけ?)
一定距離離れると必ずプレイヤーの元に帰ってくる謎仕様だが、プレイヤーの元に帰ってくる間はまさかの無防備。つまり、AIキャラと離れすぎると、その分AIキャラは殴られ放題になるということなので、極力近くで戦う事。
「3.特定の敵相手には完全に無力化する(棒立ちしかしなくなる)」というのはそのままの意味で、攻撃も回避も防御も一切取らなくなる敵がいる。筆者が覚えている範囲では、以下の敵が該当。
- 自由の女神
- 大仏
- ゴドモス
この辺の敵を相手にすると、相方はただのサンドバッグになる。よって、これらのボスが複数同時に出現するミッションは、もれなくクソゲー難関となる。
最後に絶技引導だが、青エッセンスがあろうが赤エッセンスがあろうがお構いなしに使うので、エッセンスが欲しければ即刻回収すること。まぁ意識してもどうしようもないことがほとんどだが。
以上のことを踏まえて、軽く一部のミッションの解説をしていく。
使用キャラ:レイチェル、リュウ(二刀)
登場する敵:地蜘蛛忍者3種多数→ヴァンゲルフ+ゴルアーチ→ヴァンゲルフ+金ゴルアーチ→ゴドモス×2(片方の体力が25%減少する度に、増援で地蜘蛛爪忍者複数)
最後のウェーブでゴドモスが2体出現するが、味方AIは全く対応できずにただただ殺されるだけになる。よって、いかに体力をそれまでに温存できるかと、いかに早くケリを付けれるかが肝心。
とはいえ、ゴドモス前の雑魚戦もなかなかに苦戦を強いられるラインナップである。AIが開始から終わりまで無能なミッションなので、プレイヤーがほぼ単独で全てに対応しなければならない。
そうなると、全ての雑魚敵に楽に対策できる武器とキャラを選択しなければならないわけだが、そこで選ばれたのはレイチェル。
レイチェルは、飛び道具のマシンガンが強力であり、遠くから連射しているだけで欠損を取れたり、そのまま撃破出来たりといったことが可能。
敵の飛び道具がひっきりなしに飛んでくるミッションなので、接近戦で呑気に戦っているとあっさり横やりを刺されて死んでしまう。
よって、前半の雑魚戦はレイチェルのマシンガンで処理するのが一番楽。その代わり、ボス戦は完全にリュウ任せになるので、AI操作とはいえリュウの体力は最低でも半分程度は維持しておくこと。
ゴドモス2体になったら、ひたすらリュウでゴドモスの頭か腕辺りに陣取り大天昇(回転△)を連打。
足を殴るよりかは頭や腕の方がダメージが通る上、片方の足元にいると味方が離れがちになってしまい速攻で死にまくる。
このことから、筆者が挑戦していた感じだと、ゴドモス二体の中央付近でひたすら無敵時間の長い技を連打してゴリ押すのが一番楽に思えた。
途中で地蜘蛛の爪忍が多数増援で出現するが、可能であればここで合体忍法を使用したい。青エッセンスが取得でき、面倒な雑魚を瞬殺でき、ついでにボスにもダメージが入るというベストタイミングなので、忍法は最後まで温存するのが無難。
使用キャラ:リュウ(トンファー)×2
登場する敵:弓忍者複数+羅刹→弓忍者+通常忍者複数+天狗(1体のみ)→弓忍者複数+地蜘蛛のお婆→魔神幻心×3
狂気の魔神幻心3体。個人的に、PS3版ではこれが一番難しかった。
言うまでも無く最後のトリプル邪忍王で体力をガッツリ消費するので、そこまでの大きな消耗は避けたいところ。幸い、それまでに出現する敵自体はどれも弱いので、きちんと練習をして戦略を確立すれば難なく突破は出来る。
雑魚とボスが同時出現するウェーブは、基本的に合体忍法で開幕から一掃するのがセオリーだが、今回はそれが3ウェーブある。よって、その内の1ウェーブは合体忍法を使わずに突破しなければならない。
おすすめは1ウェーブ目。弓兵がいる壁側に引き寄せて羅刹を処理するか、羅刹はAIに任せてプレイヤーは速攻で弓兵を撃破するのがよい。その後の天狗とお婆のウェーブは、開幕合体忍法で雑魚を蹴散らすのが手堅い。
羅刹とお婆はトンファーの□△□□□□、天狗は→△△神薙(×orL1+左スティック)△がダメージの稼ぎやすいコンボとなっているので、それぞれ最速で削って速攻撃破を狙う事。手こずれば手こずるほど、その分AIが体力を削ってくれることになるので迅速に。
最後の魔神幻心3体だが、きちんと魔神幻心と戦えるのであれば半分以上は運ゲーの域。なので、まずはタイマンで問題なく倒せるようには練習しておくこと。
AIは盾役程度にしかならない。戦い方としては、基本的に敵の攻撃後に→△を入れて、ヒット確認が取れたら→△△神薙△と繋げてダメージを稼いでいく。
なぜか神薙後の△が当たらないことがそこそこあるので、安定しなければ→△を4連続で当てるのも悪くない。魔神幻心は最大で4ヒットまでは繋がるので、上手くまとまったダメージを取っていくこと。
攻撃を避けられると、ほとんどの場合で何かしらの反撃が来るので、攻撃中でもガードボタンは押しっぱなしにしておくこと。このゲームでは、攻撃の終わり際にガードボタンを押していればそのままガードが発動する設計になっているので、魔神幻心と戦う時は特に注意しておくとよい。てか、そうでなればガンガン反撃をもらってあっさり殺される。
(2021/08/13追記)魔神幻心の解説動画を投稿しました。
使用キャラ:リュウ(二刀)×2
登場する敵:鬼地蜘蛛忍者複数+大仏×2→自由の女神×2
屈指のクソミッション。
開幕にまずは合体忍法を撃ち、雑魚を一掃する。そこから、大仏を一体ずつ分担して撃破していく。
操作キャラにヘイトが向いている方を殴るのは当然だが、AIの性格上分担して戦うことができないので、ちょいちょい混戦になる。
大仏戦のコツとして、AIがこちらに来た場合は、操作キャラを変えて元の敵の場所に戻してやると戦いやすくなる。後半の自由の女神で手こずること間違いなしなので、大仏での消耗は避けたい。
大仏を殲滅したら、お次は問題の自由の女神2体。ここからは、キャラの体力が尽きるまでの時間の問題となる。AIが攻撃をほとんどしなくなるだけではなくバッコバコ死んでいくので、プレイヤーが2体倒し切るぐらいのつもりで。
女神が登場してから味方のどちらかが死ぬまでは、ヘイトがプレイヤーとAIの両方に一体ずつとなっているので戦いやすいが、片方が死んでしまうとヘイトが1キャラに集中してしまう形となってしまう。
したがって、ヘイトが集中している方のキャラは実質的に攻撃が出来なくなる。なぜか。攻撃している間に猛攻を浴びて死ぬからである。
逆に言えば、もう片方のキャラは誰からも狙われていない状態になっているので、攻撃がしやすくなる。ここがキモ。
このことから、味方の片方が一度死んでからは、フリーになっているキャラに切り替えながら攻撃していくことになる。フリーなので、最後の弓矢を撃たなければならない状態になっても、問題なく撃ち込むことが出来る。
逆に、この状態のキャラじゃないと弓を撃ち込むなんてことは到底できない。ほぼほぼ邪魔されて死ぬ。暗極重波弾であれば弓矢でなくても削ることは出来るが、当たらないことも多かったので素直に弓で削るのが無難そう。
とりあえず、女神を一体倒してさえしまえばほぼ勝ちなので、片方に火力を集中させて最速で倒すよう努めること。
難関ミッションの解説は以上の通り。以上のミッションがクリアできれば、おそらく他のミッションもクリアは出来るだろう。
とりあえず、全てのミッションに共通して言えることは…
- 雑魚が多すぎてキツいミッションは、レイチェルのマシンガンを使う
- 二刀は完全にボス戦向け。使う際は、→▲と△×4、そして大天昇(回転△)が役立つ。
- トンファーは地蜘蛛系のボスと雑魚全般向け。優秀過ぎる絶技の欠損性能と、→△△神薙△という高火力コンボが強い。羅刹とお婆には飯綱コマンド(□△□□□△)が非常に強烈。
- 爪は飯綱が通用する雑魚敵が多いミッションで猛威を振るう
- 棒は回転絶技Lv1の最終段で頭が確定で欠損するので、雑魚敵に強い。また、ジャンプからの□□△で簡単に飯綱が出せるので、ガージャや各種忍者にも対応できる。
- 合体忍法で倒した敵は、青エッセンスを高確率で落とす。
- ボス複数登場時に混戦になる場合は、二刀の大天昇でごり押しが有用。
こんな感じ。困った時のヒントになれば幸いだ。
おわりに
トロフィー好きからすれば尻込みしてしまうゲームに思えてしまうかもしれないが、とてもとても面白いゲームなので、このリマスターを機にプレイヤーが増えてくれると嬉しい。
…と思っていたが、2Blackがまさかのリリース。このリマスターよりもそちらの方が出来が良いので、新規勢はそちらへ急げ!
おわり。
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