
『FINAL FANTASY XII THE ZODIAC AGE』のトロフィーについて。
基本情報
国民的RPG12作目…の、リマスター作品。
一通りのやり込みを要求されるトロフィー構成だが、4倍速の存在もあってそこまで時間はかからない。
トロフィー一覧
※各トロフィー項目をクリックorタップで取得済みか否かのセルフチェックができます。
トロフィー難易度・各種情報
個人的な難易度指標(点が高いほど厳しい)
| 時間 | ||
|---|---|---|
| スキル | ||
| 作業 | ||
| 総合 |
各種情報
本サイトにおけるプラチナトロフィーの難易度リストはこちら。
はじめに
ゲーム内の『空賊の隠れ家』がトロフィー内容と同じ
ゲーム内にある『空賊の隠れ家』でもらえる称号の条件が、ほとんどのトロフィー取得条件と同一のものとなっている。そちらを埋めるようにゲームを進めれば、プラチナトロフィー取得に大きく近づけるだろう。
もっとも、条件が分かるのは称号をもらった後になるので、トロフィーを見た方がやることは分かりやすいのだが。
トライアル制覇が難関
最終的に、トライアルをクリアする必要がある。トライアルは、出現する敵を殲滅すると次のフロアに進めるサバイバル形式のチャレンジコンテンツで、100階の敵に勝利するとクリアとなる。
本編のセーブデータから挑戦するため、先に本編で育成と下準備を行っておく必要がある。
ハントカタログを全て埋める必要がある
ハントカタログとは、倒した敵を閲覧できる図鑑のようなもの。こちらを全て埋める必要があるのだが、レアモンスターや強力なモブなど、全ての敵を倒すのはなかなかに手間がかかる。
特に、レアモンスターは数が多い上に面倒な出現条件を持っている個体が多い。それなりの時間と手間を要するので注意。
ジョブについて
今作では、12個あるジョブから各キャラ二つずつ選択し、そのジョブに合ったライセンスボードを二つ取得することができる。このジョブは、一度決めてしまうと変更はできないためその点では注意して決める必要がある。
一応、どのような選択をしてもクリアは出来ると思われるが、下手な選択をすると厳しい道のりになってしまう可能性もある。というわけで、筆者がゲーム開始からプラチナトロフィー取得までプレイした時のジョブ構成を書いていく。
| ヴァン | シカリ/赤魔戦士(盾役&各種魔法による支援) |
|---|---|
| バルフレア | 機工士/時空魔戦士(支援役っぽい何か) |
| フラン | 弓使い/黒魔道士(魔法系アタッカー&アイテムによる支援) |
| バッシュ | ナイト/もののふ(刀or騎士剣を振り回すアタッカー) |
| アーシェ | 白魔道士/ブレイカー(回復&各種破壊) |
| パンネロ | モンク/ウーラン(白魔法による回復&アタッカー&攻撃破壊) |
以下、筆者がプレイしていた時の、具体的な役割の説明。
ヴァン(シカリ/赤魔戦士)
片手武器に盾を持たせ、防具は軽装備。
シカリによる体力とアイテム面での万能性と、赤魔戦士による魔法面での万能性を組み合わせた万能of万能なタンク。
基本的に攻撃を受ける立場なので、デコイを維持するなりしてヘイトを稼ぐ。味方の体力が減ったら白魔法で回復したり、状態異常にかかったら万能薬で回復したりととにかく忙しい。
更に、終盤の強敵相手となるとリバースをかける場面が増えるので役割が増える。シカリ/赤魔戦士の役割は別にヴァン以外でも構わないが、一人はこのジョブ構成にしておくと色々便利だと思う。
一応、柳生の漆黒+黒のローブという装備でダメージを稼ぐことも可能。特に、闇属性が弱点であるヤズマット戦ではなかなか優秀なアタッカーにもなる。
バルフレア(機工士/時空魔戦士)
銃に軽装備で遠距離から立ち回るアタッカー&サポーター。時空魔法による支援と銃による防御力を無視した攻撃が魅力…だと思っていたのだが、これが思いのほか役に立たない。
時空魔法のサポート性能が思いのほか低く、また銃に対する耐性を持っている敵がそこそこ多いためかなり運用がしにくかった。結果、最後まで立ち位置がよく分からないキャラとなってしまった。
一応、ヘイスガというそれなりに魅力的な時空魔法も持っているのだが…手に入るのが最後の方だし、そこまで来ると既にある程度は強力な戦法も分かってきていたしであんまりありがたみが無かった。
しかし、時空魔戦士のライセンスボードのおかげでリバースとデコイを習得することができたので、サポーターとしての運用ができたのは長所だったと思う。
フラン(弓使い/黒魔道士)
前半は、弓に軽装備でサポート兼物理アタッカー役。後半からは、両手杖に魔装備で魔力を限界まで高めたサポート兼魔法アタッカー役。
体力最大時の魔法ダメージが凄まじく高いので、なるべく体力を最大に保ちながら戦いたい。しかし、大ダメージを連発するせいかかなりヘイトを稼ぎやすいため、盾役にダメージを受けてもらうよう立ち回れると〇。
弓使いのおかげで体力がそこそこ伸びてくれる上、万能薬やフェニックスの尾などといった回復アイテムの知識も付くため、アイテムを用いたサポート役としても機能してくれる。リバースとデコイも習得可能なので、難敵相手でも十分起用できる。
バッシュ(ナイト/もののふ)
ナイトの重装備による力強化と、もののふの魔力強化と行動時間短縮を利用した物理アタッカー。
ジョブの組み合わせについて調べみると、様々なところでこの組み合わせが推されていたので筆者もこれを選択してみた。
武器は刀に防具は重装備。とにかく殴ってダメージを稼ぐ他、ナイトが取得できる白魔法を使って簡単な支援をすることも可能。
もののふのライセンスボードのおかげで魔力を上げられる上、魔装備を装備することもできるのでそれなりに回復役として起用できなくもない。しかし、ナイトの白魔法を取得するには召喚ライセンスが必要なのでその点は注意。
各種刀と片手剣+盾に加えて、騎士剣という武器を装備できるだけではなく、白のローブ+エクスカリバーといった特定の場面で活躍できる特化装備を組むことも可能。デコイ&リバースが習得できないのが欠点か。
アーシェ(白魔道士/ブレイカー)
白魔道士の白魔法と、ブレイカーの体力UP&重装備&各種破壊を利用した回復役。
ブレイカーのおかげで耐久力が増して打たれ強くなったほか、各種破壊による強敵相手の弱体化も使用可能。
装備は片手武器+盾に重装備。更にリバース&デコイも使用できるので、強敵相手にはその多様性が際立つ。接近するのが嫌な場合は、ハンディボムを装備させるとよい。
パンネロ(モンク/ウーラン)
モンクの体力UPと白魔法に、ウーランの重装備と豊富な物理攻撃に関するライセンスを組み合わせた物理アタッカー。
槍or棒に、重装備で防具を固める。素で高いダメージを連発してくれる他、召喚ライセンスを経由すれば強力な白魔法を取得できるため、回復や支援をすることもできるようになる。
また、攻撃破壊も使えるので、ヤズマットなどの強敵相手にも強烈なアドバンテージを得ることができる。ただ、白魔法を使えるようになるのは召喚ライセンスを取得した後半からなので、その点は注意。
また、デコイ&リバースを習得できないので、それらの使用は他のキャラに任せることになる。

以上。
正直、バルフレアの時空魔戦士とアーシェのブレイカーを入れ替えても良さそうに感じられた。その方が、バルフレアを計算尺を使った盾役に、アーシェを回復&支援特化のキャラにするという、メリハリのある育成が出来たと思う。
取得した召喚ライセンス
| べリアス | アーシェ(ブレイカー/時間攻撃) |
|---|---|
| マティウス | バッシュ(ナイト/白魔法6,白魔法7) |
| シュミハザ | ヴァン(シカリ/銃装備5,銃装備6、赤魔戦士/白魔法7) |
| ハシュマリム | 無し(候補はナイトorブレイカー) |
| ファムフリート | パンネロ(モンク/白魔法10) |
| アドラメレク | バルフレア(時空魔戦士/白魔法4) |
| ザルエラ | 無し(候補は特になし) |
| キュクレイン | ヴァン(シカリ/白魔法12、赤魔戦士/黒魔法9,黒魔法10) |
| エクスデス | 無し(候補はもののふ) |
| ゼロムス | 無し(赤魔戦士or時空魔戦士) |
| カオス | パンネロ(モンク/白魔法11,白魔法12、ウーラン/黒魔法7,黒魔法8) |
| アルテマ | 無し(候補はナイトorシカリ) |
| ゾディアーク | パンネロ(モンク/白魔法13) |
無しとなっているのは、悩みすぎて結局最後まで取得しなかったもの。当たり前だが、誰も取得しないぐらいなら誰でもいいから取得した方がよい。
また、ジョブの組み合わせ方によってまたライセンスの取得状況が変わってくるので、必ずしも上記の取得の仕方が良いとは限らない。
カトゥエネイター
大砂海オグル・エンサか、ナブレウス湿原が狙い目。
オグル・エンサではそのエリア内でウルタンエンサ族が大量に出現するので、それらを倒していきチェインを繋ぐ。
ナブレウス湿原では、「永遠を見下ろす高台」に大量出現するデッドリーボーンを狩りまくってチェインを繋げていく。おそらく、このどちらかで狙っていけば簡単に達成できると思われる。

↑オグル・エンサで狙う場合は、精霊の存在に注意すること。近くで魔法を使用するとこちらに敵対するようになってしまうので、このエリアで戦う時は魔法の使用を控えた方がよい。
ブックメーカー
「ハントカタログをコンプリートした」とあるが、要は全てのモンスターの名前を網羅すればよいだけである。
ハントカタログに名前を載せるには、単純にそのモンスターを一体討伐するだけでOK。基本的に、このカタログを埋める過程でトライアルと収集物以外のトロフィーは大体埋まる。

↑ちなみに、NEXTのところに書いてある数字は気にする必要がない。あくまで名前が全て載ればOK。
ルーンコマンダー
魔法は、ショップで購入する以外にもトレジャーから入手するものもある。
全部まとめるのは厳しいので、個人的に見つけにくいと思ったor実際に見落としていたものだけまとめる。
白魔法
| デスペル | レイスウォール王墓「大通廊」 |
|---|---|
| リブート | セロビ台地「河岸段丘」※ランダム出現 |
| エスナガ | 死都ナブディス「気高き者たちの間(隠しショップ)」 |

↑エスナガが販売されている隠しショップはここ。
黒魔法
| ブライン | ギーザ草原(乾季)「トーム丘陵」 |
|---|---|
| クラウダ | バルハイム地下道「配電設備区画(ショップ)」※契約の剣入手後 |
| コラプス | ルース魔石鉱「作業準備区」 |
時空魔法
| ヘイスト | エルトの里「導きの宮」 |
|---|---|
| デジョン | ナブレウス湿原「命消えし水辺(隠し道の先)」 |
| ヘイスガ | クリスタルグランデ「オルドビ・フロウェン・ウェ」 |
緑魔法
全てクランショップで購入可能。
裏魔法
| デス | パラミナ大峡谷「カーリダイン大氷河」 |
|---|
トリックマスター
わざも、魔法と同様トレジャーから入手するものがある。
筆者が見つけにくいと思ったわざ一覧
| 無作為魔 | レイスウォール王墓「火炎の回廊」 |
|---|---|
| 針千本 | ソーヘン地下宮殿「時の水洞」 |
| 攻撃破壊 | リドルアナ大灯台 地下層「陰裏の層」※ランダム出現らしい |
| 魔攻破壊 | ヘネ魔石鉱「特殊採鉱区」※ランダム出現 |

↑トレジャーは、マップを一つ入れ替えるだけで出現の抽選が行われる。再出現させることも可能なので、マラソンは楽。
ホーリーグレイル
ショップの交易品で「おぞましい壺」を買うと取得。
材料は下記の通り。
- ホルアクティの炎
- フォボスの上薬
- ディモスの粘土
エクスプローラー
行き忘れやすそうなところといえば、帝都アルケイディスの「エア・アーケード」だろうか。
このマップは、ホワイトリーフを28個集めて交換できるブラックフェザーを入手しないと入ることができないので、このイベントを進行する必要がある。

↑ちなみに、筆者はヘネ魔石鉱の「特殊作業坑」にてこのトロフィーを取得することができた。明確なマップが確認できないクリスタルグランデが少々手間になるかもしれないが、地道に移動して条件を満たしていこう。
ユニオンパワーズ
融合技は全部で8つ。発動条件は以下の通り。
| 炎のインフェルノ | LV1のミストナックを3つ以上連携 |
|---|---|
| 土のカタクラズム | LV1のミストナックを7つ以上連携 |
| 水のイラプション | LV1を2つと、LV2を3つ以上連携 |
| 風のラプチャー | LV2のミストナックを5つ以上連携 |
| ホワイトアウト | LV3のミストナックを5つ以上連携 |
| アークブラスト | LV1~3のミストナックを全て2つ以上連携 |
| ルミネッセンス | LV1~3のミストナックを全て3つ以上連携 |
| ブラックホール | LV1~3のミストナックを全て4つ以上連携 |
モブor強敵討伐系トロフィー
最終的に、一番最後のモブであるヤズマットを倒す必要がある。その過程で、他のトロフィーはすべて取れる。
ヤズマットはトライアルでもするが、トライアルの個体の方が体力が大幅に下がっていて弱い。よって、面倒だと感じたら本編ではなくトライアルで倒してしまう事も可能だが、そちらを撃破してもトロフィーを取得できるのかは不明。
攻撃破壊を最大まで与えれば撃破は容易
無印版とは異なり攻撃破壊が通るため、そちらを最大まで与えると極めて楽になる。そちらさえこなしていれば、特別な戦略は不要なレベル。
ちなみに、本編で倒す場合は体力が高い分いつでも撤退できる上、再選しても体力を引き継げる。上記の攻撃破壊の使用も併せれば、討伐のハードルはかなり低い。

↑4倍速にしても一時間程度かかったので、通常速度で挑む場合は長期戦になることを覚悟するべし。
召喚獣討伐系トロフィー
召喚獣は全部で13体存在し、そのすべてを討伐する必要がある。
これもやりこんでいる過程で全て手に入るのだが、トライアルで召喚獣を倒しても召喚ライセンスは手に入らない(と思われる)ので、本編で全て倒す必要がある。
最も強いのはゾディアークだが、リバースを維持しながら戦えば比較的楽に倒せる。ゾディアーク以外は特別苦労しないはず。勝てない場合は、素直にレベルを上げるか装備の更新をすれば良い。

↑このトロフィーの取得タイミングは、全ての召喚獣を倒した時。召喚ライセンスを取得する必要はない。
トライアルモード関連トロフィー
最終的には、トライアルを最後までクリアする必要がある。
出現する敵は固定
出現する敵は固定であり、ステージ99まではほとんどが本編で戦える敵。よって、本編での攻略法がそのまま使える。
ヤズマットや魔神竜は体力が大幅に減っていたり、ファーヴニルはニホパラオア+フェニックスの尾で即死させられたりと弱体化している敵も少なくないため、本編よりは攻略するのが楽になっていたりもする。
挑戦する前に下準備が必要
トライアルは本編のセーブデータから開始することができるのだが、一度開始すると本編に戻ってアイテム補充や装備調達という事は出来ない(そうすると、トライアルの途中経過状況はリセットされてしまう)。したがって、本編のデータ内で一通り準備を済ませてから挑戦する必要がある。
個人的に、挑戦前にやっておくべきと思う事は下記の通り。
- 購入できる回復アイテムはカンストまで所持する。
- 可能な限り強力な装備を揃える。
- アクセサリの「ニホパラオア」は必ず一つは所持しておく。
- リボンは極力入手しておく(最大で3つ手に入れられる)。
- 緑魔法「リバース」を入手しておく。
装備に関しては、正直適当でもいいと思う。ザイテングラートや、ジャンダルム等といった非常に強力な装備が存在する今作であるが、それらが無くても十分にクリアは可能(実際、筆者はそれらの最強装備を入手せずにクリアした)。
戦法さえ徹底していれば、装備は多少いい加減でも案外何とかなる。ただ、ニホパラオアだけは必ず一つは持っておく事。後述する、100戦目のジャッジマスター戦では必ず使用することになるためである。
リボンの入手法は、ヘネ魔石鉱「特殊採掘坑(中央やや右上のトレジャー)」と、リドルアナ大灯台地下層「陰裏の層(北西で稀に出現するトレジャー※要ダイヤの腕輪)」と、ハントループの報酬。
リバースに関しては、非常に強力でありオメガやゾディアークといった強敵の対処に非常に役に立つので入手しておく事。また、これもジャッジマスター戦で使用することになる。リバースは、ラバナスタのクランショップで購入可能。
以上のことを踏まえて、個人的に詰まりそうなステージの攻略を書いていく。
ステージ86
海賊複数と、リッキー&エルザが出現。
- 海賊たちをデジョン(魔片でも可)で一掃する
- ニホパラオアを装備してリッキーに目薬を使用してリッキーを暗闇にする
- エルザにバッカスの酒を使用し狂戦士状態にする
- 全員のリバースを維持しながらエルザを撃破し、そのままリッキーも撃破する
エルザを狂戦士状態にしなければリバースの魔片を使われてしまうので、狂戦士状態にすることをおすすめする。
ステージ91
マジックポットと複数のヘクトアイズが出現。
このステージはマジックポットを倒せばクリアとなるので、マジックポットにエリクサーを使ったら全力でタコ殴りにする。…のだが、マジックポットの撃破に手間取ると面倒なので、個人的にはゾディアークの必殺技である「終のエクリプス」を開幕から使用することを推奨。
ステージ92
闇神、パンデモニウム、シャーリート、フェンリル、フェニックスが同時出現する。
リボンを全員に装備し、全員にリバースをかけて闇神を集中攻撃する。闇神を撃破出来たら、あとはリバースを維持しつつ適当に殴りまくってれば勝てる。
ステージ96
大量のアビスとグレアリングアイが一体出現。
アビスには睡眠が利くので、スリプガで一気に眠らせケアルガなどの回復魔法で攻撃。グレアリングアイは、フェニックスの尾を使用すれば一撃で倒せるので問題なし。
ステージ99
オメガMk.XIIが一体登場。全員にリバースをかけておけばまず全滅しないだろうが、狂戦士状態になったらニホパラオア+バッカスの酒で解除すると変な事故を防げる。
ステージ100
ジャッジマスターが5人同時出現。適当に挑んでいてはまず勝てないので、以下の攻略法通りに挑むこと推奨。
- 味方にかかっている逆転を全て解除する。(ステージ99で全員にリバースがかかっていれば状態を引き継ぐため)
- ニホパラオアを装備した状態でギースに「C9H8O4」を使用し、ウイルス状態にする。
- ギースをミストナックを連打して倒す。(運が良ければ2,3回程度で倒せる)
- 全員にリバースをかけ逆転状態にする。(これ以降は逆転状態を維持する)
- ギースと同様の手段でドレイスをウイルスにする。
- ザルガバースをニホパラオア+王子の口づけで睡眠状態にする。(これ以降は、ザルガバースを睡眠状態で維持する)
- ドレイスを倒す。
- ベルガをウイルスにし、ベルガを倒す。
- ガブラスを倒す。
- ザルガバースだけになると何もしてこなくなるので、あとはタコ殴りにしておしまい。
最もきついのは最初のギースを倒すところであり、運が悪いと最初から上手く立て直せずにやられてしまう可能性もある。
逆に、ギースさえ倒してしまえば逆転状態を保つだけで安定させることができるので、そこが頑張りどころ。エリクサーやラストエリクサーを惜しみなく使用し、ミストナックを連発してさっさと倒してしまおう。
ギースを倒しても油断はできない状況は続くが、きっちり逆転を維持しながらザルガバースを寝かせておけば、簡単には崩壊しないはず。
その他のトロフィー
他のトロフィーを狙う過程や、特に解説が不要なトロフィーのため省略。
おわりに
時限要素はないものの、やるべきことが多いのでそれなりに時間がかかる。
4倍速という便利機能があるので、そちらをフル活用すれば大きな時間短縮を狙えるので、積極的に活用していくべし。
おわり。
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